【コラボセミナーDVD】松田・齊藤のライフスタイルセミナー(ブログの書き方や集客については一切お話しません!)
【コラボセミナーDVD】松田・齊藤のライフスタイルセミナー(ブログの書き方や集客については一切お話しません!)

【コラボセミナーDVD】松田・齊藤のライフスタイルセミナー(ブログの書き方や集客については一切お話しません!)

¥21,600 税込

2016年8月、人気教室学園校長を務める齊藤直さんとお茶をする機会がありました。 そこで、仕事の話からプライベート(生活スタイル)の話になり、、、 「え!?松田さん、毎晩のご飯作ってるんですか?なんでまた?」 「もともと料理するのが好きだったのでそのまま成り行きで・・・」 「僕も家の掃除は僕がやってるんです。」 「おー、それすごいですよ、私は掃除洗濯は全くできないので。」 「本業のサラリーマンをやりながら、ブログの仕事はどうやってやりくりしてるんですか?」 「斎藤さんこそ、NPO法人、複数の教室、コンサルティングと八面六臂ですよね?」 「でも私がそれをやりたいからやっているって感じですね。」 「そうそう、確かに。」 「やらされているとかじゃなく、自分がそうしたいからって大事。」 みたいな話で盛り上がりました。 共通点や意見の一致がある一方で、 「私はできたら変動の少ない(平坦な)生活が理想」 「僕は常に何か動いていることが好き」 という正反対(静と動)のところもありました。 最近よく、私の仕事の仕方や「あり方」について、私が本業と副業を続けている理由などを聞かれることが多いです。 私的には毎日のことなので、至って普通の感覚ですが、齊藤さんもその話は聞きたい人絶対いますよ!と言っていました。 そこで、お互いのライフスタイル、仕事に対する考え方、目指すべきところなどを話す機会を作ったら誰かの役に立つかもしれないですね、という結論からコラボセミナーをやりましょう、ということになりました。 今回ご一緒した齊藤直さんをご紹介しますね。(齊藤さんのHPより抜粋) 大学時代に学んだ欧米の障害者スポーツを日本で展開するため、2005年10月に、障害児者にスポーツ教授するNPO法人を日本で設立しました。 法人設立当初は、「これまで日本には無かった事業なので、設立と同時に人気が爆発するだろう!」と目論んでいましたが、蓋を開けてみると、法人事業(教室)の人気は、目を覆い隠したくなる悲惨な状況でした。 しかし、実現したい未来の為に事業展開を諦めなかった僕は、お金が無い中、日々本屋さんに通い、独学で集客を学びながら毎教室の生徒を集めていました。 そんな日々を過ごす中で偶然出会ったのが、当時一斉を風靡していた「ブログ」でした。 一心不乱にブログづくりに取り組んだ結果、1つ目の自転車教室ブログで、各地で開催する自転車教室や展示会は満席。 2つ目の水泳教室ブログでは、水泳教室も満席&他県からの生徒さんの参加も当たり前に。 また、3つ目のスキーブログでは、スキーシーズン前から予約の電話が鳴り止まないという、嬉しい悲鳴を上げる事態になりました。 何年もの苦労の末にここに辿り着いた僕は、「僕が見つけたこの集客の方程式を、いま集客に困っている講師に届けたい!」と、2012年9月に、教室事業の傍ら、教室講師の為の集客コンサルタント事業を始めました。 2013年からはセミナー事業も展開し、募集と同時に参加希望が殺到。 そして月日が経ち、気が付くと、3年で500名以上の個人事業者に事業経営と集客を教授していました。 現在は、「事業経営と集客を体系的に学びたい個人事業者のための人気教室学園」を開校し、教室運営者のみならず、 ・スポーツジム経営者さん ・店舗オーナーさん ・クリニックの外来の先生 ・パーソナルトレーナーさん ・講演家さん ・著者さん ・サロンオーナーさん ・美容室経営者さん ・治療家さん ・通販事業会社の経営者さん 等、他ジャンル他業種の方々から、必要として頂いています。 齊藤がコンサルティングワークでご一緒した事業者の皆さんは、 ・年商が10倍 ・月商が200万円アップ ・複数の市区町村から委託事業を受注 ・無名の主婦が全国区の協会を設立 ・本を数冊出版   という結果を出されています。 ・・・マルチタレントな齊藤直さんなのです。 8月にお茶したときも「録音しておけばよかったーーー!」と心底後悔するくらい、雑談でさえもメモしたいことがいっぱいでした。 「天は二物を与えず」ということわざが適用されない数少ない人です。 今回のセミナーでは以下のような内容でお話しています。 【齊藤さんのパート】 ・なぜ四兎も追いかけるのか ・インターネット時代にできること ・活動の輪(円)を重ねる ・戦略、戦術、作戦 ・何を、いつ、どう言うか(表現) ・可能なことは自動化する(陶芸家のしごとは、入金確認メールを送ることではなく、陶器をつくること) 【私のパート】 ・本業と副業のダブルワークについて ・本当に月商100万円必要なの? ・安定と自由が共存するライフワークバランス ・循環の起点に立つ人になる(それを本当にやりたいかどうか) ・一人ひとりが持つべき価値基準 少し堅苦しそうなテーマもありますが、やり方やプロセスは違えど、私と齋藤さんに共通して言えることは、 「自分が幸せだと思えることに取り組んでいること」 「それを実現させるためにすべきことを自分で選択・決断していること」 だと思います。 偉くなりたい、有名になりたい、社会に貢献したい、といった理想や野心も人それぞれあると思いますが、それは自分や自分の家族の幸せが実現できていてこそなし得るものだと考えています。 『大きな幸せを実現させるために、小さな幸せを大切にする。』 そんな生き方があってもいいんじゃないか、そんな風に思います。 そして私自身は、そんな生き方をしてみたいと純粋に思っています。^^ 今回お話させて頂く内容をぜひとも直接目、耳、体で感じて、明日からのエネルギーに変換してもらえたら幸いです。

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